RMSとアセダイスケはどのような関係で、RMSをどのように使っていますか?
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常に作業進行を行うために用いており、顧客との橋渡しを担当してもらっています。
RMSは作業進行を統括する帳簿を管理するもので、アセダイスケの運営を行うにあたって重要な部分の一つとなっています。進捗にあたっては、依頼内容がどこまで整理できるかが大きな影響を与えるため、RMS上に統合した運営を行うことで帳簿へ整理していき、連絡手段として用いるメールなども同時に管理します。
アセダイスケは、整理された帳簿を元に作業を行い、結果を帳簿へ返します。通常、すべての連絡はRMSが管理しており、アセダイスケは常に参照することで進捗の確認を行い、作業を行うものです。
RMSは、アセダイスケと顧客の間を橋渡しするための仕組みとも言えます。アセダイスケはRMSのみに連絡を行いますが、RMSは受け取った結果を個別の顧客へ報告する事務を担当します。顧客は、RMSのサイト上から連絡することの他、メールなどを用いて連絡しますが、RMSはメールなどを確認し、対応が必要となる内容を収集します。
作業帳簿上に管理を行う仕組みは、2004年秋から稼働しており、アセダイスケによる進行はすべてRMSが管理しています。
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