basic/contents/lfSettings Updates
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1.13.18.334
SJISでの入力時に、配列も変換を行えるようになりました。
1.13.17.333
セッション関連のテーブル仕様変更に基づく、テーブル挿入に関して変更を行いました。
1.13.16.332
外部入力値の文字コード設定を考慮した読み込みができるようになりました。
1.13.15.331
認証時に「完全ログアウト」が適切に表示されない不具合を修正しました。
1.13.15.330
認証用クッキーの保持取り回しを変更しました。
1.13.15.329
認証用クッキーの未発行状態で呼び出された場合に発生する不具合を修正しました。
1.13.15.328
SQL実行時のロック指定を強化し、同時処理を適切に行うように修正しました。
1.13.15.327
画像サイズの縮小を行う、procImgResizeを整備しました。
1.13.14.326
blobImgBroadcastを追記、画像の変換なしにブラウザへ出力するモードを追記しました。
1.13.13.325
blobの保存形式に合わせて、適切なWindows上の拡張子を示すblobImgExtensionを追記しました。
1.13.12.324
blobの画像サイズを取得するblobImgSizeを追記しました。
1.13.11.323
blobの画像をデータベースから取り出す、blobImgLoadを追記、分割しました。
1.13.10.322
blobのデータベース処理を分割、blobImgOpen、blobImgCloseを追記しました。
1.13.9.321
blobImgのヘッダー部分を分割、blobHeaderを追記しました。
1.13.8.320
blobの出力を担当するblobImgを実装しました。
1.13.7.319
認証状況をすべてログとして取得できるようになりました。
1.13.6.318
authComplateのinsertクエリ発行時に、begin、commitの指定を追記しました。
1.13.5.317
sessLogのinsertクエリ発行時に、begin、commitの指定を追記しました。
1.13.4.316 2006.3.27
genSessのinsertクエリ発行時に、begin、commitの指定を追記しました。
1.13.3.315
sess_logへ、refererの取得を行うようになりました。
1.13.2.314
varckへsqlを指定した値の確認ができるようになりました。
1.13.1.313 2006.3.23
データベース関連の動作を担当するdb classをbasicへ統合しました。
1.12.9.312
docsから呼び出された際に、モード指定が不適切なことからフォームの表示がなされない不具合を修正しました。
1.12.9.311
fileLoadの表示不具合について、エラーを表示することができるようになりました。
1.12.8.310
認証時に通常ログインの他、短い時間だけ有効なモードを追加しました。
1.12.7.309
html出力におけるレイアウトを見直し、インデント数の指定ができるようになりました。
1.12.6.308
認証時のアカウント名を再ログイン時に自動表示できるようになりました。
1.12.5.307
完全ログアウトと別のアカウントへのログインのhtmlを追加しました。
1.12.4.306
認証用のフォームへ縦長のデザインを追加しました。
1.12.3.305
認証用のフォームhtmlと部品毎のhtmlが出力できるようになりました。
1.12.2.304
parseの値へarray値が指定できるようになりました。
1.12.1.303
contentsの仕様変更に伴い、extends先をtaggenへ変更しました。
1.12.1.302
認証機構の仮実装を行い、セッション値のログイン時状態を保管できるようになりました。
1.11.17.301
sendmailへccが指定できるようになりました。
1.11.16.300 2006.3.18
overrideへ、テーマカラーの追加を行いました。
1.11.15.299
varCodeに詳細名を追記しました。
1.11.14.298
fileLoadにおいて、ファイル取得形式をfgets関数を利用したものと差し替えました。
1.11.13.297
varCodeにおいて、内部連携ガイドラインを追記しました。
1.11.12.296
varDocsにおいて、全文書を取得する制限のかからない指定を追加しました。
1.11.11.295
varDocsにおいて、contentの取得ができるようになりました。
1.11.10.294
varCodeにおいて、dev、help、guidelineへ対応しました。
1.11.10.293
新着情報を取得するvarNewsを追記しました。
1.11.9.292
文書を取得するvarDocsを追記しました。
1.11.8.291
コード表を提供するvarCodeを追記しました。
1.11.7.290
警報・注意報を取得するvarRssWeatherWarningを追記しました。
1.11.6.289
天気予報を取得するvarRssWeatherを追記しました。
1.11.5.288 2006.2.5
genPageLinkにおいて、コードの整理を行いました。
1.11.5.287 2006.1.27
inputタグのhidden属性内にuriが含まれている場合に、本来インデントを挿入してはいけない位置へ誤って挿入する不具合を修正しました。
1.11.5.286
inputタグのhidden属性のものを判断し、改行を含めている場合は、コンテンツへインデントを加えないように修正しました。
1.11.4.285
textarea内のコンテンツを判断し、インデントの追加をしないように修正しました。
1.11.3.284
PHP5への移行を踏まえ、i18n_convert関数をmb_convert_encoding関数へ置き換えました。
2.1.28.283
resultにおいて、get属性を指定しなくともrowsの指定だけで値が取得できるようになりました。
2.1.27.282 2006.1.16
db内のresultにおいて、返値のobjectの取り扱いが、rowsを指定された場合に取得のできない不具合を修正しました。
2.1.27.281
getSessにおいて、データベースへのセッション確認を行えるようになりました。
2.1.27.280
アプリケーション操作のログを生成するsessLogを追記しました。データベース上でセッションをキーに操作を記録します。
2.1.26.279
genSessにおいて、発行したクッキーをデータベースへ格納するように修正しました。
2.1.25.278
getSessにおいて、global値としてセッションを格納するように修正しました。
2.1.25.277
initDbSettingsに関するコードの整理を行いました。
2.1.25.276
mb_wordwrapにおいて、https://もしくはhttp://で始まる文字列に対して、改行を行わないように修正しました。
2.1.24.275
tuneのオプションとして、本文中に挿入された全角スペースを取り除くclearSpaceを追記しました。
2.1.23.274
マルチバイトに対応した、本文の改行機能をmb_wordwrapへ名称変更し、contentsからbasicへ移動しました。tuneのオプションとしても利用できるようになりました。
2.1.23.273
tuneにおいて、trim関数の利用方法へ修正を加え、tab指定のある場合は、trimを適用しないようにしました。
2.1.22.272
メール本文などを、適切な位置で改行させる、分割機能を追記しました。
2.1.21.271
tuneを、より短い表現へ改めました。
2.1.21.270
メール送信を行う、sendmailを追記しました。
2.1.20.269 2006.1.13
全動作に対してセッションを発行するため、contentsへsessを追記しました。sessが必要とする、genSess、getSessも追記しました。仮実装とするため、クッキーの発行のみに絞っています。
2.1.19.268
checkにおいて、渡された値が処理されない不具合を修正しました。
2.1.19.267
string値の扱いに関する不具合から、bool値ならびにcheck値の返値が適切な値とならない問題を修正しました。
2.1.19.266
varCkのコードを見直し、object値での返値に基づいたbool値による返値を用意する構造へ修正しました。
2.1.19.265
varCkの返値へobjectが指定できるようになりました。
2.1.18.264
initDbSettingsを見直し、設定を追加しました。
2.1.17.263
contentsへテーマカラーを追加しました。
2.1.16.262
suspendを見直し、コードを整理しました。
2.1.15.261
genPageLinkにおいて、表示件数が0件の場合の動作を見直しました。
2.1.14.260
genPageLinkにおいて、生成するリンクを整理しました。
2.1.13.259
genPageLinkにおいて、最後のページを表示しているときに、適切な表示範囲が表示されない不具合を修正しました。
2.1.12.258
gen機能のgenPageLinkを移動、新コード体系へ準拠しました。
2.1.11.257
checkの処理において、簡素化を行いました。
2.1.11.256
genDepthの処理において、簡素化を行いました。
2.1.11.255
genListFromSqlの処理において、簡素化を行いました。
2.1.11.254
addStyleの処理において、簡素化を行いました。
2.1.11.253
setの処理において簡素化を行いました。
2.1.11.252
varCkの処理において簡素化を行いました。
2.1.11.251
tuneの処理において簡素化を行いました。
2.1.11.250
tuneへhtml上の特別な文字を変換する機能を追記しました。
2.1.10.249
varTuneの処理において簡素化を行いました。
2.1.10.248
resultの処理において簡素化を行いました。
2.1.10.247
cms用に取得した値に応じて、許可されていない動作を呼び出したときの停止ロジックを追記しました。
2.1.9.246
cms用の値取得に関するコードを追記しました。
2.1.8.245
taggenにおける階層構造を罫線表示するために利用する画像位置を追記しました。
2.1.7.244
基本値に選択できない場合に表示する画像を追加しました。
2.1.7.243
suspendを見やすく修正しました。
2.1.7.242
basicのコンストラクタをメンテナンスし、見やすく修正しました。
2.1.7.241
basicへ下位互換性を保つコードを追加しました。
2.1.6.240
fileloadを見やすく修正しました。
2.1.6.239
dbを見やすく修正しました。
2.1.6.238
変換作業用のコードを見やすく修正しました。
2.1.6.237
変換テーブルの名称変更に関する修正を行いました。
2.1.5.236
初期設定をひな形から変更できる、overrideを追加しました。
2.1.4.235
contentsへ追加したinitを廃止し、コンストラクタへ変更しました。値の取り回しも初期設定値として利用できるよう、整備を変更しました。
2.1.3.234
set関数のエンコード変換をmb_convert_encodingからmb_convert_variablesへ変更しました。
2.1.2.233
空白画像に関する初期設定を追記しました。
2.1.1.232
色に関する初期設定を追記しました。
2.1.1.231
contentsへinitを追加し、仮コードを配置しました。
2.1.0.230
class contentsを追加し、仮コードを配置しました。
2.0.15.229
set関数の返値変更に伴う、コードの見直しを行いました。
2.0.14.228
set関数の返値をobjectへ変更しました。
2.0.13.227
fileSaveを追加しました。ファイルの書き込みができるようになりました。旧版から名称が変更となりました。
2.0.12.226
fileLoadを追加しました。ファイルの読み込みができるようになりました。旧版から名称が変更となりました。
2.0.11.225
parseを追加し、displayを廃止しました。出力用の作業においてmb_convert_encodingのみを行うようになりました。
2.0.10.224
tuneのタグ変換モード指定体系を新しいものと入れ替えました。
2.0.9.223
変換テーブルを追加しました。
2.0.9.222
新版tuneを追加しました。直接呼び出して使えるようになりました。
2.0.8.221
新版varTuneを追加しました。外部の値を調整することだけに徹し、旧版で対応していたクッキーの上書きを行わないようにしました。
2.0.7.220
新版setを追加しました。arrayのみの扱いとなり、他の値は受け取れなくなりました。
2.0.6.219
配列を数えることができるようになりました。
2.0.5.218
emptyの追記で、空の入力時にはチェックを行わないモードを追加しました。
2.0.4.217
文字長の確認ができるようになりました。
2.0.3.216
varCkへ、チェックモードとして、alnum、alpha、num、num,、date、timestamp、passwd、hiragana、katakana、uri、mailを追加しました。
2.0.3.215
新版のvarCkを追加しました。値の取り持ちが、エラー時にfalseとなりました。
2.0.2.214
エラー処理への対応にsuspendを追記しました。
2.0.1.213
コンストラクタ側でエンコードの確認を行えるようになりました。
2.0.0.212
2系等のメンテナンスを開始。basicを名称へ採用。
1.11.2.211
コードのメンテナンスを行いました。global class lfSettingsは、lfSettingsへ改称。
1.11.2.210
CSV読み込み機能において、読み込み後、いったん、内部エンコードへ変換するように修正しました。
1.11.1.209
外部入力の設定がarray渡しで指定できるようになりました。
1.11.0.208
set関数の入力でarrayが受け付けられるようになりました。
1.10.14.207
スマートストア関連のメニュー追加に伴う標準読み込み変数を追加しました。
1.10.13.206
親IDの登録チェック機能を追加しました。
1.10.12.205
loadVarおよびSaveVarが互換コードでの取り扱いになりました。
1.10.11.204
set関数において、「sample_name=value」のような値が指定されたときでも、予約語ではないときは処理をしないように修正しました。
1.10.10.203
shop_codeの指定を都度指定できるようになりました。
1.10.10.202
init_basic_inに関するコードの整理を行いました。
1.10.9.201
変換テーブルの健全な運用が難しいため、Mac向けの変換テーブルの対象を縮小しました。
1.10.9.200
「”」の変換を行わない方針に併せて処理を更新しました。
1.10.9.199
スマートストア向けのフラグチェック機能を追加しました。
1.10.8.197
チェックボックスの選択数チェック用コードを改修しました。
1.10.8.196 2004.11.2
value値のサイズチェックを改修し、新しいコードを採用しました。
1.10.7.195
var size指定の利用率低下から、サービスを終了しました。アプリケーションへの影響はありません。
1.10.7.194
varckにkatakanaを追加しました。
1.10.7.193
varckにkanaを追加しました。
1.10.7.192 2004.11.1
varckの採用関数をctypeへ変更しました。
1.10.6.191 2004.10.8
vartuneへcookieとpostの自動判別読み込みを追加しました。
1.10.6.190 2004.10.8
vartuneへsessionとpostの自動判別読み込みを追加しました。
1.10.6.189 2004.10.8
vartuneへsession読み込みを追加しました。
1.10.6.190 2004.10.8
vartuneへcookie読み込みを追加しました。
1.10.5.188 2004.10.5
カラーおよびCSSに関する指定をbasic_inでの動作に追加しました。
1.10.5.187 2004.9.19
emptyモードの設定が特定の条件で利用できない不具合を修正しました。
1.10.5.186 2004.9.17
PREタグが使えるようになりました。
1.10.5.185 2004.9.15
ULおよびLIタグをbasicモードで利用できるようになりました。
1.10.5.184 2004.9.14
CMS初期化機能で格納する項目へ店舗名とメールアドレスを追加しました。
1.10.5.183 2004.9.12
pickupをglobalの対象に加えました。
1.10.4.182 2004.9.3
タグの許可へTHタグを追加しました。
1.10.3.181 2004.8.27
varckに最低文字数をチェックするck_minを追加しました。
1.10.2.180 2004.8.25
idの初期値を「0000」から「0」に変更しました。
1.10.2.179 2004.8.23
vartuneのオプションとして、outencodeを追加しました。出力エンコードを明示的に指定します。
1.10.1.178 2004.8.22
idの入力値がautoの場合の処理を許可しました。
1.10.1.177 2004.8.22
init_basic_inのメンテナンスを行いました。入力文字列の値チェックを強化しました。
1.10.1.176 2004.8.19
setにおいてエンコード処理を見直しました。一部の自動処理時に、判定ミスをする不具合を修正しました。
1.10.1.175 2004.8.18
setにおいてエンコード処理を見直しました。
1.10.1.174 2004.8.7
varTuneにおけるsetVarの処理を変更しました。var=varの指定がある場合のみにclipに保管された値を引き出すように修正しました。
1.10.0.173 2004.7.1
日本語関連の処理を内部エンコーディングEUC-JPへ固定します。これに基づくコードの見直しを行いました。
1.9.53.172 2004.6.4
masterへmonthとday、yearを追加しました。masterを指定したときに、値を自動生成します。
1.9.52.168 2004.6.4
varckにおいてチェックを行うときにemptyな値を許可するモードを追加しました。
1.9.51.165 2004.5.24
初期値の追加を行いました。
1.9.51.164 2004.5.23
初期値の設定に関連して、パラメータの一部に標準導入値を設定しました。
1.9.51.163 2004.5.22
初期値の追加を行いました。
1.9.50.162 2004.5.22
init_basic_in上のsort値について、デフォルト値を導入しました。
1.9.49.159 2004.4.27
サイト管理テーブルの追加分を反映し、初期読み込み設定を追加しました。
1.9.48.158 2004.4.25
サイト管理テーブルからstate値の取得を追加しました。
1.9.47.157 2004.4.5
tuneへbrタグを自動挿入するモードを追加しました。
1.9.47.156 2004.4.4
tuneへチェックをしないモードを追加しました。
1.9.47.155 2004.4.4
タグカット機能において、より多くのタグが使えるextensiveモードを追加しました。
1.9.46.154
code判別用のコードを追記しました。
1.9.46.153
init_basic_inで採用する入力をGETのみから、POSTに追加対応しました。
1.9.46.152
init_basic_inへスマートストア対応の初期設定を追加しました。
1.9.46.151
init_basic_in関数を追加しました。この関数は、データベース操作の際に必要とするglobal値を外部から入力する際に必要となる基本データを変数にセットします。
1.9.45.150
tune関数で採用するコンバートをmb_convert_kanaへ切り替えました。
1.9.45.149
tune関数において、コンバート指定が2度以上重なる時、autoで指定された値が適切に設定されないことから文字化けする問題を修正しました。
1.9.45.148
value値が複数である場合に「:」区切りの出力が行えるモードを追加しました。
1.9.45.147 2004.3.30
vartune内のtune部分をtuneとして独立させました。
1.9.44.145 2004.3.20
VarCkにおいて「0」の扱いを許可するように変更しました。
1.9.44.144 2004.3.20
VarCkへ「num,」モードを追加しました。
1.9.43.143 2004.3.20
set functionへ出力が指定できるオプションを追加しました。init中の各arrayにおいて、「:」で区切って入力します。
1.9.42.142
set functionの旧コードを削除しました。
※リビジョン番号を付加しました。リリース順に付与します。
1.9.41 2004.1.9
ロジック「encodeCheck」を追加しました。
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